これから外国人材ビジネスをはじめたい、もしくは事業を立て直したい企業様向けに、下記の内容でセミナー(勉強会兼質問会)を開催しております。 講師は、これまで20社以上の外国人材事業の立ち上げをサポートさせていただき、内2社…
これからの人材会社に必須の「外国人材事業」構築セミナー
外国人材の面接で事前準備しておくこと、面接で聞くこと
弊社では、毎月のように人材会社のオンライン面接に同席するのですが、面接官のさまざまな工夫を目にします。このページでは、その一部を紹介します。 外国人材の面接では、どんな準備をすればよいのか? 一般的な面接は、①会社紹介、…
就労ビザ申請が不許可になったらどうする?
就労ビザは、申請すれば必ず許可になるものではありません。その許可率は全国平均で7割程度だと言われています。ただ、不許可になったとしても、リカバリができるケースも多いです。本稿では、その方法について、分かりやすく解説します…
外国人雇用のデメリット ~優秀でも悩ましい?~
国内の外国人労働者数が急増する中、まだまだ外国人雇用に消極的な企業もあります。そこで本稿では、外国人雇用のデメリットやリスクについて、改めて整理して紹介します。 在留資格や届出などの手続が煩雑 外国人を雇用した場合、原則…
特定技能外国人に関する支援委託契約書のポイント
2019年から始まった特定技能ビザを持つ外国人が30万人を超え、彼らの法定支援を行う登録支援機関も1万社を超えました。こうした中、支援業務に関するトラブルも増えています。本記事では、こうしたトラブルを未然に防ぐための支援…
フィリピンでの法人設立と事業運営をサポート
フィリピン市場への進出をお考えですか? 当事務所では、これまで日本で就労するフィリピン人の在留資格申請やMWO手続を行う中で、フィリピンの送出機関(JITCO認定エージェント)や州立大学、現地企業と関係を築いてきました。…
ラオス人雇用のメリットと留意点
本記事は、業界誌の「月刊人材ビジネス」で執筆した内容を加筆修正したものです。 日本の法務省の在留外国人統計によると、日本に住むラオス人は約3,000人。アジアの諸外国に比べてまだまだ少数ですが、ラオス人雇用には大きな魅力…
2023年の外国人雇用関連ニュースを行政書士が解説
2023年春頃から新型コロナウィルスによる規制が緩和され、外国人雇用の現場でも新しい制度や運用が続々と始まりました。技能実習制度の大改正などは、2024年度の通常国会後に発表される見込みですが、この記事では、2023年に…
配偶者ビザ、永住者ビザ、定住者ビザの外国人を雇う時の3つの注意点
現在、日本国内には、就労制限のない身分系ビザを持つ外国人が150万人以上住んでいます。この数は、外国人全体の過半数を占め、労働力という観点からも無視できない数字です。本ページでは、身分系ビザを持つ外国人を雇用する時のポイ…
専門行政書士が解説!農業で外国人を雇用する時の就労ビザ
このページでは、農業法人や個人農家が外国人を雇用する時の就労ビザについて、ビザ専門行政書士が解説しています。 職種によって取得するビザが違う 農業法人や個人農家で外国人が働く場合、よく利用される就労ビザは以下の5つです。…
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