フィリピンの送出機関やMWO認定エージェントになるには?

日本企業が、フィリピンの送出機関やMWO認定エージェントを設立することは、フィリピン側のルール上、できないのですが、事業運営に参画することは可能です。ただし、相応額の出資が条件となります。

現在、フィリピンにおいて長年の運営実績を有するDMW認定送り出し機関(人材紹介会社)の譲渡案件がございます。

対象となる送り出し機関は、40年以上の社歴を有し、DMWライセンスについても2030年まで更新済みです。これまで適法に運営されてきた実績のある送り出し機関となります。

ご関心のある企業様がおられましたら、先方と直接お繋ぎしますので、お問合せフォームよりお問合せください。

大変恐縮ですが、必ず、メールでのお問合せをお願いいたします。

 

 

相談の予約、お問い合わせは、下記フォームより送信ください。

     外国人雇用やビザで失敗する前に、一度ご相談ください 

    ◆無料相談
    ・毎週水曜日 15:00~18:00(事前予約制)
    ・1回30分程度、先着3枠限定です
    ※単なる情報収集や営業目的のご相談はお断りする場合がございます。

    ◆有料相談(初回11000円)
    ・オンライン・対面で、1~2時間の相談となります(多少延長OK)
    ・お客様の課題解決に向け、時間をとってじっくり回答させていただきます
    ・相談後、依頼いただいた場合、有料相談料は業務の料金の一部に充当します(実質、無料相談)

    ※メール送信できない場合、お手数ですが、下記まで直接メールでお願いいたします。
    oto@svisa.net

    どのような相談ですか?
    就労ビザ外国人雇用顧問サービス勉強会メルマガ登録その他

    ページトップへ戻る