経営・管理ビザ申請

経営・管理ビザ申請ならおまかせください

経営・管理ビザとは、外国人が起業した場合、あるいは外資系企業の経営者になった場合に、与えられるビザのことです。 投資・経営ビザは、現行法で定められている33種類のビザの中で最も難易度が高いと言われております。 当事務所では、経営・管理ビザの前段階である会社設立から経営・管理ビザの申請まで、フルサポートしております。 単なる申請書類の作成や申請代行のサービスではありません。入国管理局届出済の申請取次行政書士が、きめ細かく対応しますので、安心しておまかせください。

経営・管理ビザについてのよくある質問はこちら

 

当事務所にご依頼いただくメリット

自社で申請するよりも早く申請できます

経営・管理ビザを申請するためには、実務上30種類以上の書類を準備する必要があります。入国管理法や会社法、労働基準法等の知識がないと、作成が困難な書類もございます。当事務所では、直近の類似事例等も調査し、どのような書類が必要なのかを判断し、入管の審査がスムーズにいくような方法で書類を作成しております。

入国管理局に何度も行く必要なし

経営・管理ビザを申請するためには、入国管理局(入管)に何度か足を運ぶ必要があります。自力で申請する場合、事前相談、申請、受領のため、最低でも3回入国管理局に行く必要があります。当事務所にご依頼いただいた場合、お客様が入管まで行く必要はありません。

充実したアフターサポート

投資・経営ビザは他のビザと異なり、更新が簡単ではありません。当事務所では、更新のことも考えて投資・経営ビザを申請しております。もちろん、更新手続きもサポートしております。また、ご家族を呼び寄せる場合や国際結婚をされた場合など、外国人のビザに関す ることなら、何でもご相談ください。

経営・管理ビザの主な要件

  • 外資系会社(外国資本率50%以上)の経営を行うこと
  • 経営を左右できる立場にあること(筆頭株主、代表取締役など)
  • 事務所を確保していること(自宅兼事務所はNG)
  • 外国人(外国企業)が500万円以上の出資をしていること
  • 会社の安定性や継続性に問題がないこと

経営・管理ビザが許可されるかお知になりたい場合

経営・管理ビザは審査基準が非常に複雑です。会社を設立される前に、あるいは事業を始める前に、専門家にご相談されることをお勧めします。当事務所では、初回は無料相談を行っております。経営・管理ビザの取得可能性、手続きの流れ、必要書類の概要などについて、ご説明させていただきます。

料金について

経営・管理ビザ申請の料金については料金についてのページに詳しく記載しております。


外国人のビザ・帰化・アポスティーユ等で何かお困りでしょうか

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